2012年08月27日

綴る:大谷吉継

「皆、こんにちはー!」の、吉継です。

この数日間、我ら昨年と同じようにたくさん楽しい時間を皆と過ごせたのだ☆

皆の笑顔にどれだけの力をもらえたことか。

さんさんと輝く太陽の下で、笑い合えるひと時。

直接は会えなかった者たちとも、ブログやツイッターを通して、繋がり合えていたと感じておるのだ。

やはりの。

笑い"合う"ということは、大事なことだの。

笑い合えば、楽しさは増すばかり。

この度のおもてなし中での、一人で関ヶ原に来てくれた者たち同士がお友だちになったという場面によく立ち会っての。

「関ヶ原」という括りの中で意気投合し、時に助け合い、時に譲り合い、そして、笑い合う。

誠にの、我らは何と素敵な者たちに見守られているのだろうと、嬉しく思うと同時に、誇らしくも思ったのだ☆

今年の夏の1ページに、この度の思い出を綴ってくれたら嬉しいの(^-^)

また会おうの〜!!

image-20120827183934.png

この通り、我らはいつまでも変わらずにおるからの☆


posted by 関ケ原東西武将隊, at 18:41 | Comment(6) | category: 大谷吉継 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
来た時は全く一人だったのですが、帰る時には何人も友達や顔見知りが出来ていましたよ。

特に二日目、公式からの情報が全くないのに、見ず知らずの方が「今どこどこに武将さん達居るらしいですよ。私車ですからよかったら乗っていきます?」みたいな事が何度もあり、他ではちょっと考えられない事なので、本当にビックリしたり感動したりしました。

これも関ケ原町という町の雰囲気や住人の方々の人柄や武将さん達が作ってくださった絆なのだなとしみじみ感じた四日間でした。

本当にありがとうございました。
Posted by at 2012年08月27日 19:05
昨日の刑部殿の、小さいこどもに耳を傾けるところが印象に残っています。優しさが滲み出ていました♪

次はきっと12月の舞台になってしまうかもしれませんが(それもチケットがとれればですが…)来年の夏も、関ケ原東西武将隊が現代に甦ったら良いなと思っています。


そして写真の、徳川殿の帽子に笑いました笑
Posted by まんぢゅう at 2012年08月27日 21:03
吉継様、こんばんは。

木かげ制覇ウォーキングの時には、花押と写真ありがとうございました(^▽^)
昨年は日曜しか参加できなかったので、平日に初めて参加できてとても嬉しかったです♪
そして、いつかは名乗りたいと思っていたので、名乗ることもできて良かったです(^^)v
この日、実は私も1人だったのですが、宇喜多陣跡に向かっている時に話しかけてくださった方がいて、そこからは帰りも途中まで一緒でした☆
日曜のステージパフォーマンスは、いつもと違う始まり方でビックリしましたが、とても笑わせていただきました(笑)

4日間、暑い中本当にお疲れ様でございました!
とても素敵な夏の思い出ができました\(^o^)/
Posted by やえ at 2012年08月27日 21:12
昨日は本当に有り難う御座いましたヽ(≧▽≦*)

吉継様の方から「お久し振りじゃの〜」と御声掛け下さって、本当に嬉しぅ御座いました
私の事を覚えてて下さってたのかと、びっくり致しましたし、少しだけでしたが御話も出来たので、良かったと思いました

昨日一日しか参る事は出来ませんでしたが、その一日だけでも本当に楽しませて頂きました

そして退陣の時や写真撮影の時に、ハイタッチも出来ましたので、もう心残りは御座いません

最後に吉継様のお墓にもやっと行く事叶い、感無量で御座いました
次にお会い出来るのは12月ですが、チケットが取れれば是非行く予定ですので、その日を楽しみに致しておりまする
Posted by 森蘭丸成利 at 2012年08月27日 21:32
1日たってしまいました。
大谷様、こんばんわ。
暑い暑い中、本当にお疲れさまでした。

昨日しか伺えませんでしたが、1日だけでも伺えた私は幸せ者にございます。武将様方が皆本当に嬉しそうに楽しそうに笑っておられる姿を見る事ができたのですから。

そして久しぶりの友達にも会い、新たな出会いもありました。まだまだ広がる友達の輪。これも六武将様が紡いでくださった縁でございます。ありがとうございます。

次は冬。また会える。その時にも胸はって会いに行けるように、今を懸命に生きようと思います。

お疲れさまでした。ありがとうございました。

では「また!」
Posted by はと at 2012年08月27日 23:34
大谷様、四日間のおもてなし及びパフォーマンス本当にお疲れ様でした^^
まだまだ暑い関ヶ原の地が一層熱く感じられた時間でございました。

彼の地で出会えた縁や知り得た識で、少なからず今の私があります。
もちろん、武将様方の存在は大きく温かい気持ちにしてくれます!

昨日、友人にこの四日間の話をしていたら『また少しの別れ』を実感してジワリとしてしまいました…。

寂しくなってしまうのは、次に笑顔で会えるのを期待するから。
きっときっと、またいろいろな方と笑いあえるのを切に願っております^ω^

では、また関ケ原でお会いしましょう!!
Posted by 煌 at 2012年08月28日 21:52
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